「29番札所国分寺は珍しいこけら葺屋根の本堂と苔むした庭園&動画」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。😦😦

夫は早くから散歩に出かけました。
元気を取り戻したかなーーと思うのですけれども、お互いに徐々に年を重ねますのでパートに行きたくても
我慢したいと思っています。😢😢

同じ棟内の人と会うことのない日が多いです。
これでは健康にもあまり良い事でもありません。(コロナ禍ですから)😢😢

午前中はお手紙を書いたりしていました。

 

午後近くのスーパーでお買い物してテレビを見ながらコーヒーを飲むのですが、ウクライナにロシアが侵攻している悲惨な映像と専門家の方々のお話をお聞きして早く停戦になることをお祈りしています。

今まで一生懸命に働いてやっと家を建てたのに壊れてしまい泣きじゃくるお姿は胸が痛みます。😰😰

 

 

スーパーでお買い物して帰りに杉山神社にお参りいたしました。🙏🙏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高知県南国市|29番札所国分寺は珍しいこけら葺屋根の本堂と苔むした庭園が美しい!のリンクを貼らせていただきました。🙏🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

 

 

 

 

高知県南国市|29番札所国分寺は珍しいこけら葺屋根の本堂と苔むした庭園が美しい!🙏🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

https://tokushimagoshuin.com/kouchi-kokubunji-goshuin

 

 

国分寺について

 

土佐国分寺は天平13年(741年)に聖武天皇が全国に作った国分寺のひとつで、天平13年(741年)に行基菩薩によって開基されました。「続日本紀」にも聖武天皇が天平勝宝8年(756年)に土佐国を含む26か国の国分寺に仏具等を下賜したことが書かれているので、それ以前にはすでに建立されたと考えられています。🙏🙏

国分寺周辺には土佐の国府が置かれていて、「土佐日記」で有名な紀貫之(きの・つらゆき)も国司として4年間赴任しています。

弘仁6年(816年)には弘法大師が毘沙門天像を刻んで奥の院に安置しました。弘法大師が42歳のとき、土佐国分寺本堂で厄除けの「星供の修法」を修めています。🙏🙏

星供(ほしく)の修法
「星供養(ほしくよう)」や「星まつり」とも呼ばれます。
密教では人にはそれぞれ生まれつき決まる「星」があり、その星によって運命が決まるといわれています。また、年ごとに巡る「当年星」という星も別にあり、これを供養することで一年間の厄をはらって開運を祈願するとか。今でも全国のお寺で行われている行事です。

正式には摩尼山(まにざん)宝蔵院(ほうぞういん)国分寺(こくぶんじ)といい、真言宗智山派のお寺です。🙏🙏

国分寺には国の重要文化財も多数あり、大正11年(1922年)には境内全域が国の史跡に指定されました。🙏🙏

 

 

 

第29番札所 Kokubunji 国分寺🙏🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

 

 

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