「9番札所法輪寺は健脚祈願のわらじとレアな御本尊が有名なお寺&障害年金」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。💮🌸

体も冷えて大変寒さを感じる日でした。(#^^#)
夫は今日は体調もいいらしくご機嫌ですが対応は大変です。(ああい言えばこう、こう言えばああ)

町田市役所まで三男の障害年金について相談に行き、大変良い対応をしていただき助かります。💮🌸
自分では理解しにくいので専門の社会保険労務士事務所にメールで予約をしました。

お金はかかりますが、息子の将来が安心出来ることであれば親として頑張ってみたいと思います。💮🌸

 

 

今日写しましたが桜の開花はほんの一部です。💮🌸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

徳島県阿波市|9番札所法輪寺は健脚祈願のわらじとレアな御本尊が有名なお寺のリンクを貼らせていただきました。🙏🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

 

 

徳島県阿波市|9番札所法輪寺は健脚祈願のわらじとレアな御本尊が有名なお寺

 

 

https://tokushimagoshuin.com/tokushima-hourinji-goshuin

 

 

法輪寺について

 

巡錫中の空海(弘法大師)が白蛇を見、白蛇が仏の使いといわれていることから釈迦涅槃像を刻んで本尊として開基したと伝えられている。当初は現在地より4キロメートル北方の法地ヶ渓にあり白蛇山法林寺と号した。🙏🙏
天正10年(1582年)に長宗我部元親の兵火により焼失。正保年間(1644年 – 1648年)に現在地に移転して再興され、田園の中にあるため「田中法輪寺」と呼ばれ、当時の住職が「転法林で覚りをひらいた」ことから、現在の山号と寺号に改められた。その後安政6年(1859年)に失火にて鐘楼堂を残して全焼、明治になって現在の堂宇が再建された。🙏🙏

昔、松葉杖で参拝に来た人が杖がなくても歩けるようになったことから、本堂におびただしい数の草鞋が奉納されている。

Wikipedia法輪寺より引用)

法輪寺は弘仁6年(815年)に弘法大師によって開基されました。この地で白蛇を発見した弘法大師は、「白蛇は仏の使い」といわれていることから釈迦涅槃像を刻んで本尊としました。🙏🙏

当初は「白蛇山法林寺」という山号・寺号で、現在の場所ではなく4kmほど離れた場所にありました。

長宗我部元親による天正の兵火で焼失し、天保年間(1644年~1648年)に現在の場所に移転して再興されています。このとき、当時の住職が「天法林で覚りを開いた」ことから現在の山号・寺号に変わっています。🙏🙏

安政6年(1859年)に再び火災にあい、現在の堂宇は明治になって再建されたものです。

正式には正覚山(しょうかくざん)菩提院(ぼだいいん)法輪寺(ほうりんじ)といい、高野山真言宗のお寺です。🙏🙏

 

 

 

第9番札所 Horinji 法輪寺🙏🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

 

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