「 人気パン職人も参加! “小麦を知り、育て、食べる&菊芋粉末お取り寄せ」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。

愚痴になりますが、今日のパートは疲れましたです。(合掌)
先日の夫の3回目のコロナワクチン接種の件、月曜日の血液検査で糖尿病の悪化、火曜日は夫が集めたガラクタの整理と自分の不要な物の整理をしたことです。

大変つらかったですが幼い頃過ごした故郷を思い出しながら乗り切れました。(笑う)

夫も私も甘い物は全然食べないわけにいきませんが、減らしていきます。
菊芋の粉末も2か月お取り寄せやめていましたので昨日お願いして今日届き、スプーン1敗みそ汁に入れて飲んでもらったところです。(#^^#)

2019年の3月9日の写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロシアがイスラエルへ侵攻して、ロシアへの経済制裁がなされています。
今朝テレビで小麦が高くなりパン屋さんも四苦八苦しています。(ロシアからの輸入ありとか)
日本は地方に行くと農業に適した土地が沢山あるはずですよね・・・
海外からの輸入に頼りきらずに日本で様々な農産物栽培した方が良いのではと思います。🌮🍋🍈🍅🍏🍓

 

 

 

人気パン職人も参加! “小麦を知り、育て、食べるワークショップ”「種から種へ」の魅力【パン職人が小麦を語る1】のリンクを貼らせていただきました。🎁🎀🎁🎀🎁🎀

 

 

 

 

 

 

 

人気パン職人も参加! “小麦を知り、育て、食べるワークショップ”「種から種へ」の魅力【パン職人が小麦を語る1】🎁🎀🎁🎀🎁🎀

 

 

https://ure.pia.co.jp/articles/-/737589

 

 

パンライターの池田さんが、なぜ小麦の種をまいているのか。🎁🎀

「パンは大好きですが、小麦が栽培されて、小麦粉になるまでの工程を知りませんでした。みんなでいっしょに、小麦を育てみたいと思い、ワークショップ『種から種へ』(以下、「種種」)を企画しました」

米ならば春先、田んぼに苗を植え、秋頃収穫することを知らない日本人はまずいないはずだ。

けれど、小麦はどうだろう。毎日パンを食べる人はいても、小麦畑を見たことがある人はどれだけいるのだろう。

池田さんはSNSなどで一般募集し、みんなで小麦を栽培することにしたのだ。🎁🎀

秋の種まきから始まり、約8か月の間に7回ほど畑に集まり、翌年9月に小麦を収穫する。

農作業を愉しみながら、小麦作りを学び、最後にみんなで食べようというのが、「種種」の趣旨だ。

池田さんが用意した小麦は、「農林61号」、「セトデュール」、北海道で開発された「キタノカオリ」や「きたほなみ」などの5品種のほか、参加者がジョンさん(後述)の小麦と呼ぶ種だ。🎁🎀

「じつは、今日まいた種は昨年(2019年)6月に『種種』で収穫したものなんです」

「種種」がスタートしたのは、2018年10月下旬のことだ。🎁🎀

毎回30名から50名ほどのパン好きが、ここ東京都町田市郊外にある畑に集まった。

畑の広さは約150坪。10年以上休耕田だったため、腰の高さまで雑草が伸びていた。つまり10年以上化学肥料も農薬も使われていない畑だった。🎁🎀

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