「播きっぱなし植えっぱなしでOK無精者で育てられる菜園&感染対策アクリル板」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🏄🏂

パートも明日までお休みです。

出来ることであれば、外出したいですが、コロナ感染拡大で又自粛せざるを得ません。
感染対策に透明のアクリル板二枚昨日支払い今日の正午過ぎに届きました。
食台の上に置きますが写真を撮るために畳の上です。(#^^#)🏄🏂

 

 

 

 

夫との食事や会話もこれなら少し安心です。(笑う)

 

 

2020年1月16日の写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これなら難しく考えないで良いかなー本格的に農業やりたければここから学ぶといいかもしれません🌂🌈🌂🌈🌂🌈

 

 

播きっぱなし植えっぱなしでOK! 無精者でも育てられるほったらかし菜園作ろうぜノリンクを貼らせていただきました。🏄🏂🏄🏂🏄🏂

 

 

 

 

 

 

播きっぱなし植えっぱなしでOK! 無精者でも育てられるほったらかし菜園作ろうぜ🏄🏂🏄🏂🏄🏂

 

 

 

https://www.a-kimama.com/gohan/2020/05/107980/

 

 

コロナを感染さず感染されず、近所で楽しめる外遊びといえば、庭での土いじりで決まりである。「緑豊かな環境」に行けないなら、自分で作ってしまえばいいじゃない。この春楽しむべき外遊びは、出かけずに完結する庭づくりだ。🏄🏂

わがやではコロナがやってくる前から庭の菜園化を進めていた。お洒落っぽくいえば「エディブルガーデン(=食べられる庭)」である。しかし素人園芸なので、種子を播いても苗を植えても思うようには育たなかった。🏄🏂

「ガーデン」どころか市民農園の野菜クズ捨て場、といった惨状を数年続けて学んだのは「痩せた建設残土に種子を播くだけでは野菜は育たない」「手間ひまをかけて、はじめて野菜は育つ」という至極当たり前な事実だった。ほとんどの野菜は、栄養のバランスの取れた土に植えなければ望むようには育たない。🏄🏂

しかし、技術を向上させずに種子ばかり播き続けたから学んだこともある。ある種の野菜や果樹は、手入れをせずとも収穫を楽しめる。敷地の土は痩せ、農業技術もなく、しかし収穫は楽しみたい、という調子が良い人は、厳しい条件でも育つものを植えればいいのだ。ほったらかしで育つものなら農薬もいらない。というわけで、今回おすすめするのは、ものぐさ向けの野菜作りである。🏄🏂

とにかくニラを播け!
キックベースができるほどの庭をもつ人はともかく、都市住まいならせいぜい数畳ぶんの庭があれば御の字。わがやの庭も6畳ほどしかない。限られた敷地を生かして収量を高めるには、生育が早くて何度も収穫できる野菜がいい。

この条件を満たす夢の野菜がニラである。種から育てると収穫まで1年ほどかかるが、日向でも半日陰でもよく育ち、一度育ってしまえば一年に何度も刈り取れる。数十株も育てれば、週に1、2回料理に使ううちに最初に刈り取った株は再生している。ニラの無限ループである。🏄🏂

 

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