「 大豆・麦と向き合う農家の挑戦/マルマメン工房&ふるさと生まれの 小麦パン」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🍂🍃

今日も寒かったです。
年末も近づき、家庭の中のやらなければならないことも中々体が、動かなく情けない気持ちになります。
若い頃はこんなでは無かったなーと!!!!🍂🍃

住んでいます団地は業者さんが来て今日給水タンクのお掃除が有るとのことで、飲み水やトイレ用の水を息子が貯めてくれて助かりました。(#^^#)

まだ年賀状も書いていないです。
知人から喪中はがきが届いて、年々出す人も少なくなっていきます。🍂🍃

 

 

 

12月15日に写しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月16日に写しました。

 

 

 

 

 

 

 

昔の農業は大変でしたが最近はスマート農業も有りますので、輸入に頼らず自国で食べるのと輸出までできるよう農業が出来つことで夢が有りますね・・・
都会で会社勤めより農業で社長になって豊かな生活がしたいものです。(#^^#)🍂🍃🍂🍃🍂🍃

 

 

楽しく食べよう ふるさと生まれの 小麦パン🌮🌮🌮🌮🌮

 

 

 

 

 

 

 

大豆・麦と向き合う農家の挑戦/マルマメン工房のリンクを貼らせていただきました。🍂🍃🍂🍃🍂🍃

 

 

 

 

大豆・麦と向き合う農家の挑戦/マルマメン工房 🍂🍃🍂🍃🍂🍃

 

 

https://localnippon.muji.com/5758/

 

増田さん:
「鹿児島県内のイベントやマルシェに積極的に参加し、作った農作物を直接販売したり、協力してくださるお店とパンを作ったり、食育をテーマとしたワークショップを開催してきました」🍂🍃

増田さんは、生産した大豆や麦をただ卸して販売するだけでなく、その魅力を自ら講師となって伝え、仲間と新しいネットワークを作り、発信し続けています。県内外のイベントにも積極的に出店して「とにかく顔を売った」おかげで、着実に全国にファンを増やしてきました。🍂🍃

増田さん:
「鹿児島で大豆・小麦を作っている生産者が圧倒的に少ないんです。少量多品目で野菜を作ることよりも、穀物は可能性がすごくあると思った。同じ畑で、表作では大豆を育て、裏作で麦を育てる。一人で作業しても、同じ畑を2度活用できて、面積を広く作ることができる。収穫後に残った大豆の茎は次の麦のため、そして麦わらは次の大豆のための栄養になる。仮に失敗しても緑肥になるし、畑の保全になるんですよ。🍂🍃

私達は大豆を使った食べ物を日常的に食べているけど、大豆そのものについて意識することは、あまり無いように感じます。大豆そのものの美味しさや良さを知れば、大豆加工品の見え方も変わると思います。大豆って白いのが当たり前と思われてるんですよね」

 

増田さん:
「鹿児島県内のイベントやマルシェに積極的に参加し、作った農作物を直接販売したり、協力してくださるお店とパンを作ったり、食育をテーマとしたワークショップを開催してきました」🍂🍃

増田さんは、生産した大豆や麦をただ卸して販売するだけでなく、その魅力を自ら講師となって伝え、仲間と新しいネットワークを作り、発信し続けています。県内外のイベントにも積極的に出店して「とにかく顔を売った」おかげで、着実に全国にファンを増やしてきました。

増田さん:
「鹿児島で大豆・小麦を作っている生産者が圧倒的に少ないんです。少量多品目で野菜を作ることよりも、穀物は可能性がすごくあると思った。同じ畑で、表作では大豆を育て、裏作で麦を育てる。一人で作業しても、同じ畑を2度活用できて、面積を広く作ることができる。収穫後に残った大豆の茎は次の麦のため、そして麦わらは次の大豆のための栄養になる。仮に失敗しても緑肥になるし、畑の保全になるんですよ。🍂🍃

私達は大豆を使った食べ物を日常的に食べているけど、大豆そのものについて意識することは、あまり無いように感じます。大豆そのものの美味しさや良さを知れば、大豆加工品の見え方も変わると思います。大豆って白いのが当たり前と思われてるんですよね」🍂🍃

Spread the love

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。