「 超速で隆起した珊瑚礁の島!鹿児島の「喜界島」を観光&もう少しで新年だ」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🍄🍎

今朝も寒かったです。

あっという間に12月も終わり、新しい年を迎えますが、厳しいオミクロン株がが世界で拡大するのではないかとニュースで流れていますね・・・🍄🍎
コロナも減少しているとは言え安心できませんですが、慌てないで今まで通りの感染対策をしながら情報を待ちたいと思います。

来年3月お墓参りに鹿児島に帰りたくて航空料金を調べています。🍄🍎
三男も行く気になって、長男が一緒に行ってくれるのであれば良いのですがオミクロン株が拡大してしまえば、行けないかもしれないと思うと淋しいなー(笑う)🍄🍎

 

仕事帰りに写しましたが、恩田川にはハトさん達が泳いでいました。🍄🍎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

超速で隆起した珊瑚礁の島!鹿児島の「喜界島」を観光して地球のパワーを感じよう   のリンクを貼らせていただきました。💥💦💥💦💥💦

 

 

超速で隆起した珊瑚礁の島!鹿児島の「喜界島」を観光して地球のパワーを感じよう  🌳🌴🌳🌴🌳🌴

 

 

https://feeljapan.net/kyushu/article/2020-01-17-3804/

 

阿伝の北、嘉鈍(かどん)には、樹齢約300年と推測されている喜界町指定の天然記念物「巨大ソテツ」があります。
数本のソテツに見えますが、よく見るとこれで一本の木。🌳🌴

南国の植物は成長が早そうですが、ソテツは1m伸びるのに40年もかかるといわれるほど成長が遅いことで有名。なので、1本の株でこれだけ大きいのはかなり珍しいようです。

一つ注意。道路から標識は出ているものの、その先の標識がわかりづらく私はかなり迷いました。できれば、地元の人に聞いて行くのがおすすめです。🌳🌴

 

喜界島の東部、石垣の阿伝集落から北に車で15分ほど。塩道(しおみち)という海沿いの集落に「喜界島サンゴ礁科学研究所」があります。

廃校になった早町小学校を利用して2015年に設立され、国内外のサンゴ礁の研究がおこなわれています。喜界島の化石サンゴ礁からは過去10万年の気候変動なども研究しているそうです。🌳🌴

研究所内には展示室があり、喜界島の隆起サンゴ礁の化石や周辺の海に広がるサンゴ礁などの展示がされています。また、熱帯・亜熱帯のサンゴ礁環境を再現したミニ水族館も併設。

研究活動のほかに、全国の小中高校生を対象にサイエンスキャンプなどを開催して教育活動にも力を入れています。🌳🌴

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