「那須産のパン用小麦栽培&【ch桜北海道】太陽光発電、外資が4割?!複雑化する」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🍂🌾

夫は9時前に自宅を出てデイサービスへ行き午後4時まで静なものでした。
イラストを探したり、YouTubを視聴したり結構時間がかかります。🍂🌿

 

文字は太文字にしないで絵文字を入れると色が付き後から太文字で大丈夫のようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

那須産のパン用小麦栽培で那須を新たなパンの聖地にのリンクを貼らせていただきました。💥💦💥💦💥💦

 

 

那須産のパン用小麦栽培で那須を新たなパンの聖地に💥💦💥💦💥💦

 

 

 

https://readyfor.jp/projects/63137

 

 

二年目の今回は町内の有志で作る「なすとらん倶楽部」を巻き込んで「那須パン麦プロジェクト」を立ち上げました。「同じ失敗は繰り返さない!」を合言葉に新メンバー達も加わり気合いを入れて臨んだ種蒔きと麦踏。今のところ成長は順調で、あとは6月下旬の収穫を残すのみ、地元の新聞社の取材などもあり益々盛り上がっています。🍀🍁

 

また、「春小麦」にも挑戦しようと企んでいます。そもそも、秋に蒔いて梅雨に収穫する品種だから問題な訳で、4月に蒔いて8月の終わりに収穫する品種なら赤カビが発生するリスクも回避出来るはず。北海道で栽培されているというが栃木県ではまだ前例がないのでこれが成功すれば画期的な事例になる事間違いなしです。🍀🍁

コンバインがあれば赤カビは発生しなかった!

皆様から頂いたご支援でコンバインを購入し、那須町や近隣のパン屋さんに那須産の無農薬小麦で美味しいパンを作ってもらいたい。今回のプロジェクトでは、みなさんからご支援をいただいてコンバインを購入します。購入するコンバインは、2~3条刈りで15馬力前後の小型のものを考えています。「自脱型」と呼ばれる稲刈り用のコンバインですが、小麦にも使えるそうです。🍀🍁

 

コンバインの素晴らしい点は、梅雨の晴れ間を見計らって1人でも短時間で収穫作業が出来、さらに脱穀・選別まで完了する事が出来る事です。去年は、まず「バインダー」と呼ばれる機械で根元から刈り取った束を脱穀機で穂先の麦粒を脱穀し、「唐箕(とうみ)」と呼ばれる骨董品のような道具で殻やゴミを吹き飛ばすという2〜3日に及ぶ工程でした。これがコンバインならほんの数時間でこなす事が出来ます。🍀🍁

 

小麦の収穫が終わった後の畑には大豆を栽培する予定です。大豆は空気中の窒素を固定して土壌を肥やす働きがあります。小麦は大豆によって固定された窒素を吸収して成長します。つまり、小麦と大豆の二毛作により理想的な無農薬・無化学肥料の循環型農業が実現出来るわけです。大豆の収穫も小麦同様大変な作業ですが、大豆専用の収穫機購入は次回のプロジェクトの目標にしたいと思います。🍀🍁

 

 

 

 

【ch桜北海道】太陽光発電、外資が4割?!複雑化する中国の侵略[R3/11/22]💥💦💥💦💥💦

 

 

 

 

 

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