「小麦が育つまでのリンク&南大隅町の農業で輸出出来れば良いなー」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🌂🌈

昨日エレベーターの中で、赤ちゃんを抱っこされた若いお母さんに(明日は大雨が降るそうですよー)と言われて
今日パートに行く時は大雨と覚悟していました。(#^^#)🌂🌈

出勤前に三男が雨靴と大きな傘を出してくれて有りました。
雨は降らなかったのですが用心して雨靴履いて大きな傘を持ち、雨ゴートまでもって会社に行ったのです。

仕事が終わり帰るころになっても雨が降る気配もなく自宅前を通り過ぎ近くのスーパーでお買い物して途中でパラパラ
雨粒が落ち急いで自宅に帰り着きました。(笑う)🌂🌈

 

又三男は予約した来るニックさんでインフルエンザのワクチンの接種も出来、25日は夫の予約がしてありますので連れて行きます。🌂🌈

 

 

今日撮りました写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近絵文字の色が出なくて困っています。
12月21日にパソコン教室の予約をしていますのでその時まで見ずらいかと思いますが、ご理解くださいませ。

 

🙏🙏🙏🙏🙏

 

YouTubを視聴していますが自分に合わないものは視聴していません。

 

 

 

 

最近故郷南大隅町(根占の大浜)で暮らしていた頃が懐かしくて、農業で輸出出来るような取り組みをして下さる政治家さんが来て下さいますようにと心で願っています。
高齢になりUターンは難しいので夢だけは持っています。🍀🍁🍀🍁

 

 

 

 

小麦が育つまでのリンクを貼らせていただきました。💥💦💥💦💥💦

 

 

 

 

小麦が育つまで

 

 

https://www.seibu-kaihatsu.com/company-profile/business/wheat/

 

 

9月に入ると小麦の種まきが始まります。「えっ、何で大豆の畑の上から小麦の種を播いているの?」と驚かれた人もいるかもしれません。これは立毛間播種(りつもうかんはしゅ)と言って、収穫前の作物条間に次の作物を播種し、間作をすることによって弊社の場合、三年四作あるいは二年三作(大豆ー小麦ー蕎麦)が可能になる方式なのです。

🐳🐋

また、大豆の葉が地面に落ちていくことにより、これが覆土(ふくど)の代わりにもなります。種には嫌光性といって、明るいところよりも薄暗い環境のほうが発芽に適しているものが多く、雨や灌水などで種が流れてしまうのを防いだり、小鳥や虫、ナメクジなどによる食害を防ぐといった覆土の効果があります。良いところづくしですね!

🐳🐋

Spread the love

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です