「 南大隅町観光スポット~道の駅 根占& 柿を家庭で栽培したい!」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🐺🐱

今日のパートは出勤日でした。
仕事が終わりお買い物も途中のコンビニで済ませて、久ぶりに午後2時前に帰り着きました。(#^^#)

テレビでは国会中継で「代表質問」がされていました。
10月31日の衆議院議員投票日を前に各党の演説も活発になって来たかと思います。🐺🐱

自由民主党に頑張っていただき、岸田政権でコロナ対策、経済対策、子供の支援など、住みやすい日本をお作りいただきたいと思います。🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

 

 

10月11日に写しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

南大隅町観光スポット~道の駅 根占のリンクを貼らせていただきました。💥💦💥💦💥

 

南大隅町観光スポット~道の駅 根占

 

 

https://ameblo.jp/ultrayonet/entry-12189413124.html

 

⑤道の駅根占

 

本土最南端の道の駅です。

福岡から高速を利用し、片道5時間はかかるでしょうね。🌸💮

九州本土で、自宅から一番遠い道の駅。

鹿児島は黄色のポストが多い模様。

指宿とJR最南端の駅でも黄色いポストが出てきていますのでご覧ください。🌸💮

 

 

 

 

甘くておいしい柿を育てるコツのリンクを貼らせていただきました。💥💦💥💦💥💦

 

 

 

 

 

甘くておいしい柿を育てるコツ

 

 

 

https://gardenstory.jp/plants/49876

 

柿はカキノキ科カキノキ属の落葉高木で、原産地は東アジアの温帯から東南アジアの熱帯。中国では紀元前から栽培・利用されており、日本には中国から伝わったといわれています。その歴史は古く、10世紀初めの文献に記述が見られます。日本の気候によく合ったため各地に広がっていったようで、1912(明治45)年の調査によれば、甘柿、渋柿を合わせて、日本では約1,000種類あることが判明しました。🌺🌻

柿は寒さ・暑さに強いほうですが、甘柿は暖かい気候を好み、渋柿は寒さに強い傾向にあります。関東以南は甘柿、関東以北は渋柿を選択するとよいでしょう。

柿の自然樹高は2〜5mで、放任すると大きく成長します。「そんなに大きくなるなら持て余してしまいそう」と心配になるかもしれませんが、毎年の剪定によって樹高を抑え、樹形をコントロールすることができます。庭木として育てるなら、高さ2.5m、株張り2.5mを目安に、それだけのスペースを確保できる場所に植え付けるとよいでしょう。🌺🌻

 

柿には、そのまま食べておいしい甘柿と、加工しなければ渋くて食べられない渋柿があるのはご存じでしょう。その甘柿と渋柿は、さらに完全甘柿、不完全甘柿、完全渋柿、不完全渋柿の4種類に分類されます。

完全甘柿は、種子の有無にかかわらず、常に甘柿になる品種で、温暖な地域での栽培に向いています。不完全甘柿は、種子が多く入ると甘柿になる品種で、授粉樹が必要です。完全渋柿は、種子の有無にかかわらず常に渋柿になる品種で、寒い地域から温暖な地域まで、幅広く栽培することができます。不完全渋柿は、種子が多く入って渋みが残り、やや不安定な品種です。🌺🌻

これらのうち、不完全甘柿は授粉しないと甘柿になりません。そのため、花粉を多く持つ品種を授粉樹として植える必要があります。植えようとしている品種には、授粉樹が必要かどうか、あらかじめチェックしておくことが大切です。🌺🌻

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