「恵観大阿闍梨様&田中馨さん&そうめん流し発祥の地指宿唐船挟」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🍁🍀

今日も暑い日になりましたですね・・・

パラリンピックでは日本の選手の方もメダルを取られて感動しています。🍁🍀

全国的にコロナも拡大し、医療崩壊も言われています。
普通の病院でコロナ感染者を受け入れて患者さんも減少して倒産するニュースも見ました。

それにアフガニスタンとタリバン問題まで起きて世界はどうなることかです。

 

最近SNSで詐欺が多くなってきているように思います。
コロナで働く場も失なってしまって人をだましてお金を巻き上げる集団がいるのかもと思います。🍁🍀

 

 

 

池口恵観大僧正 平成24年 最福寺 豆まき 厄ばらい大護摩祈願祭

 

 

 

 

 

ここ5日~6日間詐欺師に振り回されて気持ちを落ち着かせるために恵観大阿闍梨様の豆まき厄払いの護摩祈願祭のYouTub埋め込みました。🌿🌾

 

 

副業とまではいきませんがお話相手、愚痴聴きの登録をしてみましたが、やはり無理でした。🌿🌾

 

 

 

 

 

【田中けい】令和3年4月13日事務所前街頭演説【南大隅町長選挙】🍨🍧🍨🍧🍨🍧

 

 

 

 

 

 

4月18日南大隅町町選挙の街頭演説です。
南大隅町は高齢者が多くパソコンやスマホを持っている人は少ないと思います。🌿🌾
演説以外にもパソコンでプロフィールや今まで活動、その他様々なことをパンフレットにされて配布や講演会などをなされると住民にわかると思います。🌿🌾

 

 

 

 

 

 

 

鹿児島のそうめんは「回る」。発祥の地・唐船峡に「流さない」ワケを聞いてみたのリンクを貼らせていただきました。🍨🍧🍨🍧🍨🍧

 

 

 

 

 

鹿児島のそうめんは「回る」。発祥の地・唐船峡に「流さない」ワケを聞いてみた

 

 

https://magazine.cainz.com/article

 

回転式そうめん流し器完成! 皇族の方々も舌鼓

井上さんは自ら引いた図面を持って鹿児島市のメーカー・鶴丸機工商会を訪れて、連携して「回転式そうめん流し器」の試作を重ねます。水の量や流し方など調整に調整を重ねて、試作品は20を超えたのだとか。そうして1963(昭和38)年、第一号機が完成します。施設にも13台投入されました。🌿🌾

第一号機は真ん中にある丸い器の下から水を吹き上げ、そうめんをほぐして4つの樋を伝って外側に流す仕掛けでした。斬新なアイデアと一つのテーブルを囲める楽しさから、たちまち注目を集め、観光客だけでなく全国から施設の視察に訪れる人も。各地に類似施設ができ始めました。

唐船峡の名をさらに広めたのが皇族の方々の訪問でした。🌿🌾

「1970(昭和45)年に常陸宮ご夫婦、1973(昭和45)年に昭和天皇の弟である高松宮ご夫婦が来てくださった記録がございまして、全国的にも知られていった要因だと思います」(唐船峡スタッフ)

その後、井上さんは回転式そうめん流し器の権利一切を開聞町に譲渡。特許庁に意匠登録を申請して、1970(昭和45)年に開聞町に特許権が交付されました。🌿🌾

創業から30周年の1992(平成4)年に唐船峡は最盛期を迎え、年間で33万8千人もの人が訪れます。「そうめん流し」は町を代表する一大観光産業となり、通り過ぎる街だった開聞町は目指してやってくる場所になっていました。その根底にあったのは「町に人を呼びたい」と熱く語り合った井上さんと新村さんの思いでした。

「父は想像力や好奇心が旺盛な人でした。そうめん流し器に限らず、興味を持ったことは何でも聞いたりやってみたりしていました。年をとってからもそれは変わらず、死ぬ間際まで意欲は衰えませんでした」(井上さんの息子さん)🌿🌾

 

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