「 家庭でできる「自然災害への備え」とは?のリンク&動画三本と障害者の対応」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🌴🍉

テレビのニュースでは水害の被害やコロナ感染者数の増加でワクチンの接種二回も受けましたが、本当に去年よりも心配いたしますね・・・
医療機関ではひっ迫していますので感染しないように病気にならないように家族にも言っています。🌴🍉

それに水害も大変な状況で、被害も多くならなければ良いなと心痛めています。
新型コロナウイルスという感染症が世界中に広がったことで様々な制限で企業も大変ですね。
早く皆さんがワクチン接種を終えて早く収まりますように日々願っています。🌴🍉

40代の三男の一回目が8月30日に行きつけではない私が接種しました同じクリニックさんで予約しています。
軽度の知的障害が有り一人でしっかり二回目まで終わらせてもらいたいと思っていますが・・・

軽い知的障害ですが家事は良くしてくれます。
ですがちょっとした私の言い方が悪いと顔色を変えて反抗的になるときが有ります。🌴🍉
以前歯が痛いとのことでこれも私が行っている歯科医に行ってもらいましたが、血圧が高いので治療が出来ないとのことで帰ってきました。

落ち着いてから行くように言いましたが(もう行かない)の一言でそのままです。
ワクチン接種だけは受けてもらいたいと親の願いです。🙏🙏🙏

 

 

お買い物に行く途中で写しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家庭でできる「自然災害への備え」とは?<防災の専門家に聞く>のリンクを貼らせていただきました。💚💙💚💙💚💙

 

 

 

家庭でできる「自然災害への備え」とは?<防災の専門家に聞く>

 

 

https://www.toyo.ac.jp/link-toyo/life/disaster_preparedness/&title=toyo.ac.jp

 

「それから注意してほしいのが、避難所の場所です。たとえば、避難所が水害水域に入っている場合もあります。しかし、水害のときに水害地域に入ってしまっては避難している意味がありません。そうしたこともあり、今は、災害によって避難場所が違うこともあるので、災害に応じた正しい情報をあらかじめ確認しておかなければなりません。」🌴🍉

――その情報はどこで確認すればよいのでしょうか?
「検索エンジンで『ハザードマップ(被害予測地図)』で検索すると、国土交通省の『ハザードマップポータルサイト』が出てくるので、そこでいろいろな場所のハザードマップが確認できます。自治体で印刷されたハザードマップが配布されている地域もあって、中には逃げる方向が書かれているものもあります。」🌴🍉

――逃げる方向も重要なのですか?
「人はどこかへ行こうとするとき、無意識に慣れた道を行きがちです。広い道が好きだったり、ショートカットをするのが好きだったり……。でも、たとえば河川の氾濫が激しいときに川沿いの道を歩いてしまったら、それはとても危険ですよね。ですから、安全に避難所へ行けるルートも事前に確認しておく必要があります。 事前準備としてやってほしいのは、ハザードマップを見ながら実際に避難所まで歩いてみること。人は習慣で動いてしまうので、避難するときにはその習慣を排除する必要があります。実際に避難するときのルートを通って避難所まで行く経験をしておけば、災害が起きたときにも『今日はこっちのルートだ』と思い出せる可能性が高まります。ですから、安全に避難所までたどり着けるルートを歩くなり、車で通るなりして、きちんと避難所までたどり着けるようにしておきましょう。」  🌴🍉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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