「ボタニカルファクトリー黒木靖之さん&映画監督山下大祐さん・大きなイノシシ」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🍄🍆

今日も暑い日になりました。

朝からパソコンをやっていますが、人との繋がりが無いと疲れます。
YouTubを視聴したり、良いことが無いものかと様々検索しています。
午後3時過ぎに近くのスーパーまで行きお買い物して写した写真です。🍄🍆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名前は分かりませんが虫が木にへばりついていましたです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

南大隅町の廃校の後に地元の植物を使った化粧品会社が有ります。
黒木靖之社長さんで、ボタニカルファクトリーと言います。💚💙💚💙💚💙

シャンプーとリンス、ボデーソープを使っていますがお気に入りです。
南大隅町観光に行かれたら行ってみて下さい・・・・💚💙💚💙💚💙

 

鹿児島ではパッションフルーツのジュースも有りますよー。(#^^#)

 

 

 

 

 

 

 

映画監督山下大祐さんの土曜生配信です。
監督さんも忙しい日々で「良かった」と思います。🍎🍌

イノシシと自宅の敷地で出くわしたことをツイッターで見ましたのでチャットのところでお聞きしました所大きなイノシシの写真を見せていただきました。

根占にいる頃一度も見たことは有りませんでしたが、人口が減少すると現れるのでしょうかしら・(笑う)
🍎🍍

 

 

 

あまりの大きさに驚きました・・・・

 

 

 

 

 

 

是非ご覧ください。

 

 

 

 

 

  

捕獲も高齢者になり監督さんは免許も取得していらっしゃるようです。💚💙💚💙💚💙

 

 

      ⇓   イノシシに関するリンクも貼らせていただきました。

 

 

 

 

捕獲数増えても…イノシシの農作物荒らし 止まらない 耕作放棄地が〝隠れ場〟 防護柵は効果 でも課題が… 

 

 

https://373news.com/_news/?storyid=137926

 

 

鹿児島県内で、イノシシの駆除が進む一方、食害は減っていない。現場からは、農家の減少や高齢化で農地管理が行き届かなくなっているとの声が上がる。鳥獣被害の4割以上を占めるイノシシは農家の“強敵”。自治体は「駆除と侵入防止策の併用が不可欠」と被害食い止めに力を入れている。🌴🍊

 県によると、2019年度のイノシシの食害は、16年度の1.5倍の2億2781万円で、増加傾向にある。水稲や、サツマイモ、タンカンなどが狙われた。捕獲数も増え、19年度はこの10年で最も多く、2万4600匹に上る。

 捕獲の成果が農作物被害の減少に結び付かない要因に、農家は荒廃農地の増加を挙げる。雑草が生い茂った耕作放棄地などはイノシシにとって格好の「隠れ場」。作物が植わった田畑にも近づきやすい環境になっているという。🌴🍊

 猟友会の高齢化も深刻だ。県内の会員数はほぼ横ばいだが、60代以上のベテランが7割以上を占める。高い技術を持ったハンターが一線を退く状況にあり、駆除への影響は避けられない。🌴🍊

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