「恵観大阿闍梨様動画&コロナ禍支援環境は一変。。。。のリンク」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🏵🌲

今日は暑かったですね・・・・(#^^#)

一週間後に開催されます東京オリンピックも一週間後になりました。
東京では新型コロナウイルス感染者も毎日増えており、オリンピックが終わった後は感染者が2000人を超えるのではないかと言われています。🏵🌲

国民全員のワクチン接種が終われば2022年は収まる方向へと進めば良いですが、2023年までかかると言われたら、南大隅町へのお墓参りも延びてしまいます。(延びるのは残念です。)🏵🌲

 

三男の接種券も届きましたので有難いですし本人が申込みするそうです。🏵🌲

 

 

 

 

 

 

平成31年池口恵観大僧正高野山東京別院講演 第2回御請来目録(合掌)
🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもの貧困問題に向き合う中で生まれた、“体験”を提供する企業の取り組みに迫る。〜⻭みがき習慣と自己肯定感を子どもたちに〜のリンクを貼らせていただきました。💜💙💜💙💜💙

 

 

 

 

 

 

子どもの貧困問題に向き合う中で生まれた、“体験”を提供する企業の取り組みに迫る。〜⻭みがき習慣と自己肯定感を子どもたちに〜

 

 

https://www.huffingtonpost.jp/entry/lion_jp_5fe2f042c5b64e442100d8d4#cxrecs_s

 

 

 

コロナ禍で支援環境は一変 高まる食支援のニーズ

 

コロナ禍で企業倒産や店舗の閉店、休業が相次ぐ中、低所得世帯の暮らしはいっそう深刻さを増している。認定NPO法人フローレンス代表理事 駒崎弘樹さんは、「昨年以降、苦境を訴える相談が何件も寄せられています。なかには、パン1袋を親子3人で分け合って1日の食事を凌いでいるというような厳しい状況の相談もあります🏵🌲

フローレンスは2017年、生活困窮世帯に食品を宅配する「こども宅食」を始めた。コロナ禍で、行政の子育て相談窓口など「来所型」のセーフティネットにアクセスしづらくなる中、こども宅食のニーズは急速に高まり、全国的な活動に発展しつつあるという。🏵🌲

宅食の荷物の中には食品のほか、トイレットペーパーや洗剤など生活用品も収められている。「ハブラシをこまめに買い換えられない」「正しい⻭のみがき方がわからない」などの悩みを抱える家庭も多いことから、駒崎さんは「ハブラシを荷物に入れるなど、オーラルケアの支援は非常に喜ばれる」と話す。🏵🌲

単に食品を提供するだけでなく、届ける時に親と会話し、信頼関係を作ることも宅食の狙いだ。話を聴くうちにDV被害を打ち明けられ、支援につなげた例もあるという。🏵🌲

「親子が困りごとを抱える前からつながり続けることで、何かあった時、サポートできる体制を社会に作っていきたい」と、駒崎さんは話した。🏵🌲

 

NPOが支援の道を開き、企業が道を広げる。

 

「NPOは資金もマンパワーも限られ、子どもの貧困、健康という重い問題に個別に取り組むには限界がある」と湯浅さんは指摘する。

湯浅さん、駒崎さんがともに強調するのは、NPOが学校や自治体、そして企業と連携することの大切さだ。🏵🌲

 

 

 

 

 

7月15日に写しました。

 

 

昨日は成瀬駅前のクリニックさんに骨粗しょう症と血圧降下剤のお薬を処方をしていただきました。
薬局から出ると雨が土砂降りでスーパーでお買い物して出ると晴れて、日傘になりました。(笑う)
それでも恩田川は濁流ででした。🏵🌲

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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