「恵観大阿闍梨様の動画三本と新型コロナウイルス変異株のリンクを貼りました。」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🏵🌲

今日もパートのお仕事に行ってきました。

雨も降っていましたのでお外の草取りはできませんでした。(#^^#)
雨が降らなければ町田市体育館横の腰掛で一休みして、近くのパン屋さんでパンを買って食べたかったのですが・・・
いつもは月曜日がお休みのはずなのにお店はしまっていました。🏵🌲

今日は朝自宅を10時半に出てパート先のお仕事をして休憩もしないでお買い物して自宅まで帰りました。
約4時間休みなく歩きましたが元気です。(笑う)🏵🌲

 

今日は恵観大阿闍梨様の動画と新型コロナウイルス変異株についてリンクを貼らせていただきました。💜💙💜💙💜💙

 

 

 

 

 

 

高野山清浄心院さんでの商売繁盛・家門繁栄大護摩祈願祭です。
高野山の宿老就任されていらっしゃいます。🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

 

 

 

 

 

藤沢市江ノ島大師さんです。
恵観大阿闍梨様が江ノ島大師さんにいらっしゃったときの護摩焚きも有りがたいです。🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

 

 

 

 

 

鹿児島最福寺さんでのお若い頃の恵観大阿闍梨様でございます。
般若心経のお唱え方も早くて元気をいただけますね。🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モデルナ、インドで初めて検出されたデルタ株を含む新たな変異株に対し、モデルナの新型コロナワクチンが持つ中和活性に関する臨床試験からの最新データを発表のリンクを貼らせていただきました。💜💙💜💙💜💙

 

 

 

 

 

 

モデルナ、インドで初めて検出されたデルタ株を含む新たな変異株に対し、モデルナの新型コロナワクチンが持つ中和活性に関する臨床試験からの最新データを発表

 

 

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000011.000064549&g=prt

 

 

 

-血清検体はモデルナ新型コロナワクチンの第1相臨床試験において基礎接種の第2回目を受けた8名の被験者から採取
-新たな2種類のベータ株(B.1.351)、およびカッパ株(B.1.617.1)とデルタ株(B.1.617.2)を含むB.1.617からの3種類の系統変異株に対して血清中和試験を実施🏵🌲

米国マサチューセッツ州ケンブリッジ発 – 2021年6月29日 - メッセンジャーRNA(mRNA)治療薬とワクチンのパイオニアであるバイオテクノロジー企業のモデルナは本日、モデルナ新型コロナワクチンの接種を受けた人の血清を使用した体外中和試験において、このワクチンが新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の変異株に対しても活性を示したと発表しました。モデルナ新型コロナワクチン接種により、ベータ株(南アフリカで最初に検出されたB.1.351)の新たな変異株、(インドで最初に検出された)B.1.617からのカッパ株(B.1.617.1)とデルタ株(B.1.617.2)を含む3種類の系統変異株、エータ株(ナイジェリアで最初に検出されたB.1.525)、およびそれぞれウガンダとアンゴラで最初に検出されたA.23.1とA.VOI.V2を含む、試験の対象となったすべての変異株に対して中和抗体が産生されました。これらのデータはプレプリント版として bioRxivに投稿されました。🏵🌲

モデルナの最高経営責任者(CEO)であるステファン・バンセル(Stéphane Bancel)は次のように述べています。「このパンデミックを克服するにあたってはウイルスの進化に先んじることが決定的に重要です。モデルナは新たに出現する変異株の研究に取り組んでおり、データを取得すると共にそれを社外と共有しています。今回の新しいデータは、モデルナの新型コロナワクチンが新しく検出された変異株に対しても有効性を示すという、勇気付けられると共に私たちの確信を強化するものでした。これらの知見を通じ、有効な基礎接種ワクチンによって人々へのワクチン接種を継続することの重要性がさらに裏付けられました。」🏵🌲

この研究手法は、モデルナ製新型コロナワクチンの第1相臨床試験での基礎接種の2回目から1週間後に採取された8名の被験者からの血清検体を使った、英国(Alpha, B.1.1.7)と南アフリカ共和国(Beta, B.1.351)で最初に検出された変異株を対象とした、2021年4月15日にNEJMに掲載されたエディタ宛てレターに記載されています。今回の最新のデータには、さらに多くの変異株系統を対象とした中和試験の結果が含まれています。今回新たに行われた分析では、AlphaとA.23.1変異株に対する中和抗体は、原系統株(D614G)に対するものとほとんど変わらないことが示されました。この分析からはまた、デルタ(2.1分の1)、ガンマ(P.1.、3.2分の1)、カッパ(3.3~3.4分の1)、およびエータ(4.2分の1)変異株に対する中和抗体は、原系統株と比較してある程度減少することも示されました。以前に発表された結果と同じく、ベータ株の他の変異株では原系統株と比較して中和抗体が7.3から8.4分の1に減少することが観察されています。さらにアンゴラで最初に検出されたが、現時点では懸念される変異株(Variant of Concern or Interest)には指定されていない変異株のA.VOI.V2では、中和抗体が原系統株と比較して8.0分の1となることも観察されています。🏵🌲

モデルナはウイルスの進化を先取りしてパンデミックに対処するため、新たに出現する変異株に対する臨床開発戦略 を追及しています。モデルナはまた、原系統株に対して承認を得ている自社のmRNA-1273とmRNA-1273.351を50:50の比率でひとつのワクチンに混合した、mRNA-1273.211についても複数の投与量による研究を進めています。🏵🌲

 

 

 

 

 

2020年7月2日の写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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