「恵観大阿闍梨様&雨の高野山&鈴木先生&田中馨さん&監督山下大祐さん動画他」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🍑🍄

今日もシルバー人材センターからのパートのお仕事に行ってまいりました。(#^^#)
少し暑かったかなと思いますが、しっかりお仕事はいたしました。
会社の周りに草が生えていますので草取りすることも有ります。🍑🍄

10分くらいの草取りでしたが楽しいですよー!(笑う)

 

 

 

 

 

高野山清浄心院さんの厄払い大護摩祈願祭です。
高野山へお参りされましたらお参りされて下さい。🙏🙏🙏

 

 

 

 

 

 

 

奥の院に行く方に戦国武将のお墓も有ります。
雨の降る日の動画ですが、落ち着きます。🙏🙏🙏

 

 

 

 

 

 

 

都議会議員立候補の鈴木あきひろ先生です。💜💚💞

 

 

 

 

 

 

 

田中馨さんの動画です。💜💚💞

 

 

 

 

 

 

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映画監督山下大祐さんのお父様の土曜対談です。💜💚💞

 

 

 

 

 

 

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「子どもたちに、どんな世界を残しますか?」 エネルギーヴェンデ(転換)を遂げるドイツに学ぶ、社会の変え方のリンクを貼らせていただきました。💜💚💞

 

 

 

 

 

「子どもたちに、どんな世界を残しますか?」 エネルギーヴェンデ(転換)を遂げるドイツに学ぶ、社会の変え方

 

 

 

https://kokocara.pal-system.co.jp/2020/08/07/germanys-energiewende/

 

 

 

「日本は島国だからできない」という発想を変える

 

 日本では、「エネルギー資源が乏しいから、化石燃料はすべて輸入しなければいけない、だから原子力を推進する必要がある」という声をよく耳にする。それに対し、ミランダさんはこう指摘する。🍑🍄

 「ドイツも既存のエネルギーは石炭以外何もありませんでした。しかし、実際には自然エネルギーはたくさんあるのです。日本にはドイツ以上に存在するではありませんか。それに大事なのは、これからの世代のことです。高レベル放射性廃棄物は100万年もの間安全に保管しなければなりません。処分方法や保管場所は、克服しなければならない大きな課題です。これは子孫に対するとても大きな倫理的な問題なのです」🍑🍄

 ドイツの脱原発は、フランスなどから電気を輸入して調整できるから可能なのだという見方もある。しかしミランダさんによれば、それが行われたのは福島の事故直後の1年間だけの話だという。実際にはヨーロッパの中でもっとも電気を作っているのがドイツで、2011年を除き、2003年以降は他の国に多くの電力を輸出している。🍑🍄

 「視点を変えてみましょう。日本は4つか5つの国からなっているように見えます。北海道、本州、四国、九州、それに沖縄。それらが送電線でつながったと考えたらどうでしょう? 北海道と沖縄の天気はまったく違う。国がつながっているかどうかは関係なく、大切なのは違う天気の地域がつながり、電気の交流をすることなのです。日本は島国だからできない、という発想はおかしい。もちろん壁はあるでしょうが、日本の技術はきっとそれを乗り越えられると思います」🍑🍄

 

 

 

 

 

6月11日に写しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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