「田中馨さん・若手職員さん・映画監督山下大祐さん三本の動画埋め込み」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。💮🌻

明日からシルバー人材センターのパートのお仕事に行きます。
パソコン作業しながら過ごしましたことでアッという間にお休みも終わってしまいました。(笑う)💮🌻

高野山清浄心院さんへ御幣を申込みしたり、南大隅町に有りますボタニカルファクトリーさんへボデーソープをお申込みしたり、集積所の清掃を済ませたりなんとなく忙しかったです。💮🌻

 

 

 

 

 

4月18日南大隅町町長選挙選挙に立候補された時の街頭演説です。💚💥💚💥💚💥


南大隅町に何か良い方法で新しい風を送って素晴らしい未来を築いていただけると信じています・・・・💚💥💚💥💚💥

 

田中馨さんが新しい風を起こして下さるまで生きていないかもしれませんが次世代の方々のためによろしくお願いしたいと思います。(#^^#)💚💥💚💥💚💥

声も枯れそうに一生懸命なお姿に感動してしまいました。😭😭😭

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の原子力発電所マップ 2021年版のリンクを貼らせていただきました。💚💥💚💥💚💥

 

 

 

 

日本の原子力発電所マップ 2021年版

 

 

 

https://www.nippon.com/ja/japan-data/h00967/

 

 

東日本大震災の発生前、日本には54基の原発があり、日本で使う電力の30%前後を原子力で賄っていた。しかし、東京電力の福島第1原子力発電所の事故により、原発に対する不信感や不安感が強まり、原発の位置づけは大きく変わった。

事故から10年が経過した2021年3月時点で地元の同意を得て再稼働した原発は大飯(関西電力)、高浜(関西電力)、玄海(九州電力)、川内(九州電力)、伊方(四国電力)の5発電所の9基のみ。西日本エリアに集中しており、いずれも事故を起こした「沸騰水型」の福島第1原発とはタイプが異なる「加圧水型」だ。一方、東日本大震災以降に廃炉が決定した原発は21基に上る。💛💞

2020年11月、宮城県の村井嘉浩知事が女川原発2号機(東北電力)の再稼働への同意を表明した。女川原発は、震災で屋外重油タンクが倒壊、冷却系が浸水するなどの被害があり、さらに、福島第1原発と同じ沸騰水型軽水炉であるため、地元住民からは慎重な意見も根強い。一方で、発電所の稼働は地元に雇用を創出し、自治体に核燃料税、固定資産税などの収入増も期待されることから、「最後まで悩んだ」上での受け入れ表明だった。💛💞

一方、柏崎刈羽原発(東京電力)では、2020年3月以降、外部からの侵入を検知できない状態が続いていた。原子力規制委員会は21年3月16日、「核物質防護上、重大な事態になり得る状況にあった」として、4段階評価のうち最も深刻なレベルと判断した。同原発では、20年9月に、他人のIDカードで中央制御室に入室する事案が発生するなど不祥事が相次いでいる。東電は、収益改善の柱として柏崎刈羽に再稼働を目指してきたが、度重なる不祥事で、地元同意は遠のいた。💛💞

 

 

 

 

 

核ゴミ処分場誘致は他人事ではないですね。
今日テレビニュースで海外のロケット発射で落下の恐れがあるとのことで、何処に落ちるか分からない。(これは怖くないですか)💚💥

 

万が一地上に有る核ごみに落下したらと考えたり、核実験しているお国もあるわけですから誤って落ちたりを考えると核ゴミ処分場誘致は、地層処分が良いと思います。💚💥

 

下の動画もご覧ください。💚💥💚💥💚💥

 

 

 

 

 

 

 

 

映画監督山下大祐さんの動画を埋め込みさせていただきました。👏👏👏💚💥💚💥💚💥

 

 

 

 

 

 

 

 

5月5日に写しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Spread the love

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です