「北海道で「核のごみ」調査、経済界・道議に評価の声リンク・南大隅町動画」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。🍱🍵

今日はパートのお仕事はお休みでした。
9時過ぎに一緒に交代で働いている人から体調が悪いとのことで出てもらえませんかの電話が有りましたが用事も溜まっていましたので申し訳なくもお断りいたしました。🍑🍄

 

南大隅町の町長と町議会議員の選挙も終わり今後も一次産業と観光だけの変わり映えのない南大隅町になってしまいそうな気がいたします。
若い移住者の方々が頑張って南大隅町を盛り上げて下さっています。🌴🌷

 

4月18日の選挙で立候補者の核ゴミ処分場誘致のことで町長、町議会議員の方の反対が多いでした。
核ゴミ処分場誘致になるまでは20年の後でそれまで文献調査、地層調査、などの後に受け入れるか受け入れないかはそこで町が決められるとのことなのでその間沢山の人がいらっしゃったり沢山の人が働けたり潤うはずです。💮🌹
どのような地層なのかも分かるはずです。

町長立候補者の方で街頭演説はしていらっしゃっても南大隅町体育館へはコロナ回避でお一人だけ欠席だった方がいらっしゃいました。🐞🏵

 

 

 

 

 

 

北海道で「核のごみ」調査、経済界・道議に評価の声のリンクを貼らせていただきました。💚💥💚💥💚💥

 

 

 

 

 

北海道で「核のごみ」調査、経済界・道議に評価の声

 

 

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64946750T11C20A0L41000/

 

 

高レベル放射性廃棄物(核のごみ)処分場の選定につながる「文献調査」の受け入れを表明した北海道寿都(すっつ)町と神恵内(かもえない)村に対し、経済界や道議会の一部には評価する声が上がり始めた。先送りせずに広く議論が必要だ、との認識が広がる。💝💚

北海道経済連合会の真弓明彦会長(北海道電力会長)は「最終処分場の問題は原子力を利用してきた現世代の責任として取り組む必要がある」とした上で、「この問題について国民的な関心や議論が広がるのは意義深い」と2町村の決断を歓迎する。北海道経済同友会の石井純二・筆頭代表幹事(北洋銀行会長)も「先送りすることなく議論が展開されることを期待する」とコメントした。💝💚

道議会の最大会派・自民党・道民会議のある議員は「国民的課題に道内でも向き合おうとする自治体がいたことに敬意を表したい」と話す。会派の統一見解ではないものの、別の道議も「核のごみは避けて通れない議論。前向きな議員は少なくない」とみていた。💝💚

 

 

 

 

 

株式会社ボタニカルファクトリーさんの動画を埋め込みさせていただきました。

シャンプーとリンスを使っています。
髪の毛もふんわりして太くなってきました。
ボデーソープはしっとりと肌がすべすべして嬉しいです。

 

 

 

 

 

最近南大隅町辺塚に移住されたPds南大隅産です
よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

元地域おこし協力の有木円美さんです。
南大隅町で一生懸命頑張って下さっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

4月21日に写しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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