「知覧特攻平和会館・戦争の悲惨さを語り続け平和な世界に」

こんばんは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街に住んでいます大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。💢💦

今日もパートのお仕事に行ってきました。(#^^#)

やはり足裏も冷たさを感じましたのでホカロンを貼ったり、横浜線成瀬駅前で買ってきましたコーヒー豆を挽き出勤前に飲んでいきましたです。

寒くなるにつれてコロナも増加することを心配しています。💜❣
今日の東京都の感染者数は393人?(多いですね。)

 

 

神経質な部分もある私なものですから昨日はパート先で使います自分用の泡のハンドソープを買いました。
固形の石鹸は皆さんで使うことになりますから、感染予防としてはハンドソープの方が良いのではと思ったものですから・・・💙💥

お仕事が終わり買い物をするために横浜線成瀬駅まで行き帰り着いたのが午後2時30分過ぎていましたです。💛❤

今日は長男も一緒に晩御飯を食べてその後夜仕事のようです。
コロナで倒産してしまう会社、失業してしまった方の生活苦、自殺者もいらっしゃったり心が痛みます。
何とか早く終息いたしますようにと思います。🐧🐦

 

 

 

 

 

 

「知覧特攻平和会館」で学ぶ戦争の歴史と平和の尊さ!アクセス&駐車場も!

 

https://traveroom.jp/chiran-tokkou

 

また、先ほど紹介したように一式戦闘機「隼」も展示されています。2007年に岸恵子や窪塚洋介主演で映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」が公開されました。石原慎太郎が映画の製作総指揮・脚本を手掛けた映画であり、特攻隊を扱った内容となっています。🐞🏵

知覧特攻平和会館の展示で学んだ後は、映画を鑑賞するのもおすすめです。映画には有名な俳優が多く出演しており、作品も高く評価されました。映画を通して、より深く特攻隊員のことを学んでみましょう。🌷🌻

映画にも使用される

映画に使用された隼は、非常に忠実に復元されています。現在も知覧特攻平和会館で展示されており、美しい桜の木の下にあるのです。ゼロ戦とは違って実物ではないものの、映画で使用するために、本物と変わらない見た目で復元されているのでチェックしましょう。🍑🍄

また、四式戦闘機「疾風」も展示されています。こちらの疾風は原型を良好な状態で留めたものとなっており、レストアも行われています。当時の日本の航空機技術を間近に見れるものとなっており、その技術力に驚かされることでしょう。🍅🍍

 

 

 

 

 

11月12日(火)に写しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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