「鹿児島市内のおすすめ観光幕史跡を巡る&悩みはご相談してください」

こんにちは・・・鹿児島県南大隅町(旧根占)出身で東京都町田市成瀬の自然豊かな街で過ごしています大園です。
「歌子のコラム」をお読みいただきまして有難うございます。💚💙

今日は朝からお天気も悪く大変冷え込んで寒いですねー!
こんなにお天気が悪いと気持ちもスッキリしなくて、散歩も出来ませんしテレビを見たり時々パソコンをやったり
しながら過ごしています。

パソコン作業も少なくして家族の輪を大事にすることで充実できるのではないかと思うのですが追又欲が出てしまいがちです。・・・
家庭でもある程度は若い人の言うことを聞きながら過ごすのもいいかもしれません。
昨日生老病死について引用とリンクを貼らせていただきました。🌲🐞

10代で東京にあこがれて故郷を捨てて過ごしてきましたけれども思い通りに行きませんでした。・・・(笑う)

 

もし悩みがありましたら右サイドバーに貼らせていただきました高野山清浄心院の御住職で恵観大阿闍梨様にご相談なさってくださいね・・・

 

 

なんといっても鹿児島には歴史に残る西郷隆盛、大久保利通、他の生誕地でもあり西郷隆盛は鹿児島で眠っています。
照国神社は島津斉彬が御祭神で鹿児島の氏神様ですから・・・。💙💥

 

 

 

鹿児島市内のおすすめ観光 幕末史跡を巡る引用とホームページのリンクを貼らせていただきました。💢💜

 

鹿児島市内のおすすめ観光 幕末史跡を巡る
ホームページ引用

 

 

https://www.tabirai.net/sightseeing/tatsujin/0000516.aspx

 

 

偉人たちが育った甲突川沿いは、現在は「維新ふるさとの道」に

  鹿児島中央駅から歩いて約5分。鹿児島市の中心部にある加治屋町は、多くの偉人が生まれ育った場所だ。西郷隆盛や大久保利通をはじめ、東郷平八郎や大山巌、西郷隆盛の実弟で後に海軍大将となる西郷従道など、枚挙にいとまがない。

「いわば、明治維新から日露戦争までを、一町内でやったようなものである」 ―― 歴史小説家の司馬遼太郎さんは、加治屋町で生まれた人々についてこう記している。元々は薩摩藩の下級武士たちが住む地域であり、彼らもまた下級武士出身だったが、薩摩藩に伝わる郷中教育(ごじゅうきょういく)を幼少期より受け、幕末の精鋭となっていった。

そんな加治屋町では現在、偉人たちの生誕の地を巡るコースが設定されているほか、甲突川に沿って桜並木や散策路が整備されており、ロードの途中には鹿児島の歴史を学べる「維新ふるさと館」もある。幕末史跡めぐりのおさらいにぴったりの場所だ。

 

 

 

令和2年1月25日に写しました。

 

 

 

 

 

 

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